RSA® Conference Japanでは、暗号、認証、ネットワークへの脅威など、最先端の技術から、情報セキュリティに関する最新の法制度や、企業のセキュリティ対策まで、幅広いトピックを取り上げてまいりました。日本での開催も7回目を迎え、様々な業種のセキュリティ対策担当者の皆様に絶大な信頼を頂いております。
2008年4月以降の事業年度から、内部統制報告制度も本格導入され、一体どこからどこまで情報セキュリティ対策を施せばいいのか?など悩みを抱える方は少なくありません。企業は実施策の見直しや、新たな脅威への更なる対策を検討する時期を迎えています。
RSA Conferenceでは、ご協賛・ご出展いただいた皆様に御満足いただけるビジネスチャンスを提供するとともに、今後の日本の情報セキュリティの発展に寄与していきたいと考えております。
皆様の参加を心よりお待ちしております。
| 名称 | RSA® Conference Japan 2008 |
|---|---|
| 会期 | 2008年4月23日(水)~24日(木) |
| 会場 | ザ・プリンスパークタワー東京(B2F) |
| 主催 | RSA Conference Japan 2008 実行委員会 (ガバナンス・コミッティ/プログラム・コミッティ) |
| 運営 | CMPテクノロジージャパン株式会社 |
| 特別協賛 | RSAセキュリティ株式会社 |
| 来場者数 | 6,000名以上 |
| 対象来場者 | セキュリティ関連研究・開発者、ソフトウェアエンジニア、ネットワーク管理者、システム管理者、コンサルタント、システムインテグレーター、官公庁関係者、教育関係者、経営者、地方自治体関係者、他 |